企画・講演

講演記録

講演題名主催/会場講演日
がんの子供を守る会
東京支部HOPE交流会
「脳腫瘍のお子さんとともに」
がんの子供を守る会/霞ヶ関ビル 1997.9.13
福祉のつどい
「おいしく食べてぼけずに暮らそう」
江東区社会福祉協議会/江東区総合区民センター公会堂 1999.11.10
「ホモ・ルーデンスの会」と私 ホモ・ルーデンスの会/カザルスホール 2000.1.7
女性の生き方について 神奈川県大磯町/大磯町町役場 2000.3.18
平成12年度幼児家庭教育学級
後悔しない子育てのために
「体の異常は心のサイン
   医者の目を通してみる母と子」
大和市林間学習センター 2000.6.9
第30回長寿大学
「誇らしい老人力とは何か」
葛飾区社会福祉協議会/葛飾区民会館 2000.6.19
第54回バイオフット研究会定例会
「美味しく食べて,呆けずに暮らそう」
西日本科学研究所 2001.3.18
「ワイワイ子育て 大人も子どもも」 松山市コムズ 2001.5.17
「雪のかえりみち」受賞記念の夕べ
「社会のなかの子ども」
松山ホモ・ルーデンスの会/コミセン 2001.7.21
たまごフォーラム2001
「卵のおいしさの秘密」
(株)アキタ/
ヒルトン大阪ホテル
2001.7.21
エンパワーメンドカレッジ
「柳澤桂子『ふたたびの生』をかみしめて」
愛媛県女性総合センター 2001.8.7
知的障害者の成人期における豊かな生活とは 葛飾区高砂福祉館 2001.9.8
変わる身体イメージ 脳神経の立場から 奈良女子大同窓会東京支部/日本学士会館 2003.9
長寿時代 脳の鍛え方 松山 喫茶スウホ 2004.5.23
子どもとよりそう
大人が持っていたいスキル
伊豆医療福祉センター 2004.6.12
生命の神秘ー脳神経外科の臨床から 明海大学/市民公開講座 2004.7.30
わらべ歌から 痛みを考えると ホモ・ルーデンスの会/カザルスホール 2005.9.2
お元気ですか?あなたの脳は
−脳を鍛え、維持するために
江東区男女共同参画推進センター 2006.6.24
障害のある子供を持つということ 渋谷区立障害児センター 2006.6.25
ここから始まる物語 松山市小中PTA連合会/松山市中央公民館 2007.5.17
モデルを見つけながら 松山市立清水小学校 2007.5.18
健康が大事?問題提起 阿星懇話会(湖南市) 2007.5.20
人間らしい生活とは 神津島 2008
脳に伝える音と音楽 松山市 2008.11.28
高次脳機能障害について 江戸川区・タワーホール 2009
小児の高次脳機能障害について 心身障害児総合医療療育センター 2010.12.
必修化される武道を考える 墨田区/江戸川区/柏市 2011〜2012
市民公開講座
スポーツから脳を守る[学校の中のスポーツ]
日本脳神経外科学会 2013.10.18
江東区読み聞かせボランティア「レベルアップ講習会」  江東区教育委員会・深川図書館  2014.1.24 
学校の中のスポーツ 静岡県小児科医会 2014.6.28
読み聞かせボランティア交流会
藤原一枝作品を読む
東大島図書館 2014.8.31
頭を怪我したら? 江東区学校保健会・医師会 2014.10.16
スポーツと脳振盪 江東区医師会 2015.4.24
学校現場で問題となる脳振盪とその後遺症・予防 江戸川区医師会 2015.5.14
平成27年度NPO法人りぷりんと・ネットワーク講演会 『伝えたい音(言葉)と思い』  東京都健康長寿医療センター研究部 2015.6.6
第99回学術講演会『小児の脳振盪とその後遺症・予防』 東京小児科医会 2015.6.21
第19回大分県高次脳機能障害リハビリテーション講習会 『脳振盪の繰り返しの予防と高次脳機能障害支援』 大分市ホルトホール 2015.9.6
りぷりんと・かわさき会員研修会『伝えたい音(言葉)と思い』 川崎市多摩区役所 2016.2.4
脳振盪の衆知・予防・対策にSCAT3などの有効性について 大阪市会民生保健委員会勉強会 2016.3.18
スポーツや交通事故から脳を守るー脳振盪をどうみるか?- ぶんかサイエンスカフェ 2016.6.5
高次脳機能障害ー暮らしと仕事について 第27回静岡県高次脳機能障害講習会 2016.9.4
『スーパーヘルシーキョウコちゃん体操』DVD完成記念原画展 ギャラリー IHA( お茶の水) 2016.9.8~9.15
スポーツ脳振盪についてー認識と予防 立教大学付属中学(志木市) 2016.9.17
たいへんだいじなだいべんの話 松山市福祉協議会大ホール 2016.10.29

企画セミナー

年月内容備考
2003.1チマチョゴリ的世界:朝鮮半島の色とかたち(ぱくきょんみ先生)10回
2003.1飯塚幸子先生による児童青年精神医学10回
2004〜2005食育:子ども達を肥満と糖尿病にしないために6回
2006〜現在魔女の食卓(野沢佐々代さんによる「テーマのある食卓」)年6回